美人面犬の飼い方 無料【姉のアナルに1000ccの馬用の浣腸を刺した】

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美人面犬の飼い方の見どころ

僕は姉を押さえつけて腹ばいにさせた。

犬が腹ばいになるのはご主人様に服従する時だ。

 

 

姉は僕に服従する意思で腹ばいになったわけではない。

僕が無理やり倒して腹ばいにさせたのだ。

 

 

そして僕は姉のアナルに1000ccの馬用の浣腸を刺した。

 

「いやー、いやー、

苦しいー、いやー、

いやー・・・」

姉はアナルに極太な浣腸が入り泣きわめく。

 

 

姉の意志を無視してどんどん腸内を通じて

体内の奥深く薬液が送り込まれていく。

 

 

「だっ、だめー、いやー、いやー、出ちゃうー・・・」

 

腸内に薬液が満たされ姉は悶え苦しむ。

しかし僕はすぐに排泄を許さない。

 

ゴム人形を肛門に刺して栓をした。

 

 

薬液を出したくても出せない姉は

意識朦朧とする中思考を放棄しようとしている。

 

 

「あぶぶぶぶ。。。

あぶぶぶぶ。。」

 

強烈な喘ぎ声をあげる姉。

 

 

苦しそうな姉をみて僕は栓を抜いた。

 

姉の肛門は無残に大きく開きドドッとばかり吐き出して続けた。

 

「うぐ、うがあ・・・」

 

今までみたことのない姉をみて

さらに僕は興奮し、いきり立ったペニスを姉の口の中に突っ込んだ。

 

 

「がぐぅぅぅぅ!!」

「おぇぇぇぇぇ!!」

 

はばけながら僕のペニスを喰らう姉。

その顔に興奮した僕は姉の顔に大量の精液をかけた。

 

 

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